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、

こんなお肌のお悩み
ありませんか?

肝斑やそばかす、老斑など
自分のシミは何なのか、何からケアしたらいいかわからない

いろいろ試してきたけれど、
思うような変化を感じられなかった

シミだけではなく、くすみや赤みなど
肌全体が気になってきた

一度シミを取ったけれど、
また気になるシミが出てきた

ファンデーションを塗ってもシミが隠れず、
むしろ目立つようになってきた

「シミが気になる」とご来店くださる方も、
実際には
くすみ・赤み・乾燥・肌のキメ
毛穴・ハリ不足
など、
いくつものお悩みが重なっていることも少なくありません。
さらに、
「シミ」とひとことで言っても
実はいろいろな種類があります。
肝斑やそばかす、老斑、盛り上がりのあるシミなど、種類はさまざま。
またシミ一つひとつによって
できた時期や原因、色、深さも異なります。
あなたのシミは、どのタイプ?

老人性色素斑
雀卵斑
肝斑
脂漏性角化症
真皮メラノトーシス
炎症後色素沈着
実際のお肌では、肝斑・老斑・そばかすなど
異なる種類のシミが重なって見られることもあります。
シミのできる原因
シミができる仕組み
1
メラニンは本来、
悪いものではありません
最も多いのが紫外線を浴びたとき。
お肌は紫外線の刺激から身を守るため、
防御反応としてメラニンをつくります。

2
ほかにも、日常生活の中には
メラニンがつくられやすくなる要因があります
これらの要因が重なることで、メラニンが過剰に作られやすくなります。


紫外線
摩擦

乾燥

ストレス



生活習慣
ホルモンバランス
間違った
スキンケア
など...
3
本来、メラニンは
ターンオーバーとともに
排出されます

正常な
ターンオーバー
約
28
日周期
古い角質とともに、少しづつお肌の外へ
押し出されていきます。
4
ところが、メラニンが過剰に作られたり
ターンオーバーが乱れて
排出が追い付かなくなると
その結果、メラニンが肌に残り、
シミとして目立つようになります。

排出が
追いつかない
生成>排出
メラニンの
今見えているシミだけにアプローチしても、
シミができる背景や、シミができやすいお肌環境がそのままでは
また新たなシミが目立ってきたり、繰り返してしまうことも。
「ウルトラ光トーニング」では、
シミの種類やお肌のお悩み、肌質に合わせて
一つひとつアプローチを変えながら、
今あるシミの改善と同時に
赤み・くすみ・色むら・毛穴や
年齢とともに気になってくるお悩みにもアプローチ
シミだけではなく、お肌全体を見ながら
シミができにくいお肌作りを目指していきます。






